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スナック六組

福岡市博多区中洲2丁目5−5
中洲第一ビル5階

TEL.092-282-7600

梅の花グループ、創業50周年を記念し特設ページ公開と多彩なイベントを展開

創業50周年の背景と感謝

1976年の創業以来、梅の花グループは「人に感謝、物に感謝」という企業理念を掲げ、お客様に「花咲く、食のひととき」を提供し続けてまいりました。湯葉と豆腐を基軸とした伝統的な和食の提供から始まり、現代の食文化に合わせた多様な業態へと発展を遂げてきました。この50年間で培われた信頼と実績は、ひとえに顧客の皆様の温かいご支援とご愛顧の賜物であり、今回の50周年記念イベントは、その感謝の気持ちを形にするものです。

50周年記念特設ページの公開

創業50周年を記念し、梅の花グループの歴史や今後の展望、そして記念イベントの詳細を紹介する特設ページが公開されています。このページでは、各イベントの応募方法や期間、対象店舗などの情報が網羅されており、顧客は最新情報を手軽に確認することができます。

「梅の花グループ50周年記念ページ」: https://www.umenohana.co.jp/50th

レストラン業態・テイクアウト業態 共同の目玉イベント

50周年を祝う共同企画として、公式アプリ「うめのあぷり」では特別なクーポンが配信されます。2026年6月1日より配信されるこのクーポンは、以下の商品に利用可能です。

  • 古市庵: 「うず潮巻」100円値引き(1本のみ対象、うず潮巻・咲を含む)

  • 湯葉と豆腐の店 梅の花・かにしげ・チャイナ梅の花・花小梅・すし半・梅の花テイクアウト専門店: 冷凍湯葉揚げ720円(税込)、冷凍とうふしゅうまい(10個)1箱1,160円(税込)

これらのクーポンを利用することで、梅の花グループが誇る人気商品を、より手軽に楽しむことができます。「うめのあぷり」は、日々の食卓を豊かにするお得な情報やサービスを提供しており、この機会にアプリの活用を検討することも一考です。

レストラン業態での特別な体験

梅の花グループの顔ともいえる『湯葉と豆腐の店 梅の花』では、50周年を記念した懐石料理とランチの2種類の特別クーポンが、2026年6月1日より公式アプリ「うめのあぷり」にて配信されます。湯葉と豆腐を主役とした繊細で奥深い料理は、長年にわたり多くの美食家たちを魅了してきました。このクーポンは、梅の花グループが培ってきた和食文化の粋を、より多くの人々に体験してもらうための機会となるでしょう。

豪華な会席料理

品数豊富な和食

また、『かにしげ』や『チャイナ梅の花』、『花小梅』、『すし半』といった各レストラン業態においても、それぞれに趣向を凝らした様々なイベントが実施される予定です。各店舗が提供する独自の料理やサービスを通じて、50周年の祝祭感を味わうことができるでしょう。

テイクアウト業態での限定アイテム

日常の食卓を彩る『古市庵』と、梅の花グループの味を家庭で楽しむことができる『梅の花テイクアウト専門店』では、公式アプリ「うめのあぷり」のスタンプカード景品として、梅の花グループ全業態をイメージした限定デザインのステンレスボトルが用意されています。2026年5月11日より提供開始されるこのステンレスボトルは、数量限定のため、なくなり次第終了となります。日々の食事を楽しみながらスタンプを集め、特別な記念品を手に入れることができる貴重な機会です。

限定デザインステンレスボトル

通販業態での特別セット販売

遠方にお住まいの方や、自宅で手軽に梅の花グループの味を楽しみたい方のために、公式通販サイト『通販本舗 梅あそび』では、梅あそび限定の50周年記念セットが販売されます。2026年6月1日より販売開始されるこのセットは、送料無料で5,000円(税込)という特別価格で提供されます。梅の花グループの人気商品を詰め合わせたこのセットは、贈り物としても、自宅での贅沢な食事としても最適です。日頃の感謝を込めた、特別なラインナップが期待されます。

工場(セントラルキッチン)見学会の開催

今回の50周年記念イベントの目玉の一つとして、普段は一般公開されていない、梅の花グループの「心臓部」ともいえる工場(セントラルキッチン)の見学会が企画されています。久留米と京都の2か所で実施されるこの見学会では、梅の花グループの人気メニューがどのようにして作られているのか、その製造工程を間近で見学することができます。見学後には試食の機会も設けられ、さらに参加者にはお土産も用意されるという充実した内容です。

この貴重な機会は、抽選で久留米20名様、京都20名様の合計40名様限定で案内されます。応募は「梅の花グループ50周年記念ページ」内の応募フォームより、2026年6月1日から受付が開始されます。工場への交通手段は各自で手配が必要ですが、久留米・京都ともに駐車場が完備されており、アクセスにも配慮されています。食の安全や品質へのこだわり、そして職人の技が息づく製造現場を体験できる、またとない機会となるでしょう。

「梅の花グループ50周年記念ページ」: https://www.umenohana.co.jp/50th

梅の花グループの未来への誓い

梅の花グループは、「花咲く、食のひとときを。」というスローガンを掲げ、晴れやかな記念日の食卓から、日々の惣菜や弁当、大切な人への贈り物まで、様々なシーンで食の喜びを提供し続けてきました。この50年間は、顧客の皆様の大切なひとときと深く結びついた記憶の積み重ねであると認識されています。これからも「人に感謝、物に感謝」の精神を原点に、食を通じて人々の心豊かな生活に貢献し、多様な「花咲く、食のひととき」を創造していくことが誓われています。

梅の花グループ50周年ロゴ

会社概要

  • 会社名: 株式会社梅の花グループ(UMENOHANA GROUP CO.,LTD.)

  • 代表者: 代表取締役会長CEO 本多 裕二、代表取締役社長COO 鬼塚 崇裕

  • 本社: 〒830-0033 福岡県久留米市天神町146

  • ホームページ: https://www.umenohana.co.jp/

  • 公式アプリ「うめのあぷり」のご案内: https://www.umenohana.co.jp/about-app

福岡県久留米市に本社を置く梅の花グループは、地域に根ざしながらも全国展開を進め、日本の食文化の発展に寄与してきました。今回の50周年記念イベントは、これまでの感謝を伝えるとともに、新たな半世紀に向けたグループの意欲と挑戦を示すものとなるでしょう。

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