大分初上陸!「ウシノカリスマ」がプロデュースするエンタメ焼肉「ウシノトリコ」が8月16日開業
福岡県北九州市小倉で注目を集める「ウシノカリスマ」がプロデュースする焼肉店「ウシノトリコ」が、2026年8月16日(日)に大分県大分市にオープンします。この新店舗は、大分県における初の出店となり、「大衆焼肉、韓国料理、海鮮」の要素を融合させた「エンタメ焼肉」をコンセプトに掲げ、多様なメニューと空間演出で特別な食体験を提供します。
「ウシノトリコ」では、厳選された黒毛和牛と新鮮な海の幸を贅沢に使用した逸品のほか、コストパフォーマンスに優れた食べ飲み放題プランも用意されており、デートや女子会、友人との会食など、幅広いシーンでの利用が想定されています。

五感で味わう注目の名物メニュー
「ウシノトリコ」では、五感を刺激する独創的なメニューが提供されます。ここでは、その中でも特に注目される逸品を紹介します。
1. 縛りタン
同店の看板メニューとして、圧倒的な注文率を誇るのが「縛りタン」です。上質な牛タンの内部には特製のネギ塩が限界まで詰め込まれ、一つ一つ丁寧にネギで縛り上げられています。網の上でじっくりと焼き上げることで、牛タンのジューシーな肉汁と、蒸されたネギの濃厚な甘みが口いっぱいに広がる一品です。愛らしい見た目からは想像できないほどの旨味と、牛タン特有の食感が織りなすコントラストは、一度味わうと忘れられない体験となるでしょう。

2. 大トロタン×いくら丼
厳選された黒毛和牛を贅沢に盛り付けた「大トロタン×いくら丼」は、その圧倒的な存在感で至高の肉丼として提供されます。艶やかな黒毛和牛の上には、濃厚な卵黄が添えられ、さらに高級食材である「いくら」が惜しみなくトッピングされています。口に運ぶと、ジューシーな和牛の旨味、いくらのプチプチとした食感、そして卵黄のまろやかさが絶妙に調和し、豊かな風味を奏でます。視覚的な美しさだけでなく、味わうごとに感動が広がる、まさに贅沢を極めたスペシャルな丼です。

3. カンジャンケジャン
本場韓国では「ご飯泥棒」と称される「カンジャンケジャン」は、同店自慢の本格韓国海鮮メニューの一つです。醤油をベースに数種類の薬味をブレンドした独自の秘伝タレに、新鮮なワタリガニを丸ごとじっくりと漬け込んで作られています。とろけるようなワタリガニの身の甘みと、カニ味噌の濃厚なコクが、秘伝のタレの旨味と見事に調和します。一口食べれば磯の香りと奥深い味わいが広がり、お酒のお供としてはもちろん、白ご飯との相性も抜群です。

4. カンジャンセウ
「カンジャンセウ」は、本場韓国の味を忠実に再現した大人気のエビの海鮮メニューです。プリッと身が引き締まった新鮮なエビを、醤油ベースに数種類の薬味をブレンドした独自の秘伝タレにじっくりと漬け込んでいます。エビ特有のねっとりとした濃厚な甘みと、タレの奥深いコクが芯まで染み込んだ味わいは格別です。海鮮料理を好む方々には特におすすめの自信作として提供されます。

その他の注目メニュー
上記以外にも、「ウシノトリコ」では多様な魅力的なメニューが提供されます。ユッケキンパは、牛肉のユッケと海苔巻きの組み合わせが楽しめる一品です。様々な部位のお肉を一度に楽しめる盛り合わせも用意されており、焼肉の醍醐味を存分に味わうことができます。また、カンジャンサーモンは、新鮮なサーモンを特製タレで漬け込んだ、ご飯にもお酒にも合う一品です。さらに、大トロねぎ塩タンは、厚切りの牛タンにたっぷりのネギ塩を添えた、食べ応えのあるメニューとして提供されます。




店舗概要
「焼肉酒場 ウシノトリコ」の詳細は以下の通りです。
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店舗名: 焼肉酒場 ウシノトリコ
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所在地: 〒870-0035 大分県大分市中央町2丁目8-29 薬秀中央町ビル1F
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アクセス: JR大分駅府内中央口(北口)より徒歩約10分
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営業時間:
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月~日(祝含む):11:30~14:00 (料理L.O. 13:30 ドリンクL.O. 13:30)
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17:00~23:00 (料理L.O. 22:00 ドリンクL.O. 22:30)
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定休日: 不定休
お問い合わせ先
本件に関するお問い合わせは、TPS株式会社までお願いいたします。
- メール: press@tps22.com
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